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受賞(章)祝い

民間の賞を受けることを「受賞」、国の勲章や褒章を受けることを「受章」と区別しますが、知人の受賞(章)を知ったら、すぐにお祝いの気持ちを伝えたいものです。

混乱している場合は電話を避け、まずは祝電を


受賞の知らせを聞いたり、マスコミ報道などで知ったときは、すぐにお祝いの気持ちを伝えたいものです。ただ、賞の大きさによっては、受賞直後は混乱している場合もあります。
まずは祝電を打つほうがよいでしょう。状況が許すなら電話を入れたり、直接出向いてお祝いを述べます。

お祝いの品はできれば持参、もてなしに使えるものが重宝


すぐに駆けつけられる場合は、お祝いの品を持参します。花をはじめ日本酒、ワイン、菓子、果物など、祝い客のもてなしにもその場で使えるものが重宝がられます。
後日、品物を贈る場合には、できれば自宅を訪問して手渡します。

受賞(章)式に出席するときの装い

   
授賞式に列席するときの服装は、賞の種類によっても異なります。勲章や褒章ともなると正装になります。案内状に指示があれば問題ありませんが、迷うときは、事前に主催者側に確認するのが無難です。

記念になるような品を内祝いとしてお返しする

   
お祝いをいただいたら、なにか記念になるような品を内祝いとして贈ります。茶器や陶磁器などに「○○賞受賞記念」の文字や年月日を刻んで贈ることが多いようです。金額はいただいた金品の三分の一〜半額を目安にします。また、祝電やお祝いの電話をくださった方には、きちんと礼状をだしておきましょう。。

お祝いが不要なケースも

   
会費制で受賞(章)祝賀会を催すことがあります。その場合には、会費そのものがお祝いの役割を果たすことになるので、贈り物を用意する必要はありません。会費制でない場合は贈り物をしますが、会場には持参せず、事前に相手の自宅へ届けるようにします。ただし、お祝い金を贈る場合は、会場の受付で渡してもかまいません。
   

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